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子どもと暮らし

子どもの居場所としての畑6/18

今日は、本格的な梅雨空です。 長男は雨でも畑が気になって行きたがりますが、 雨の日の畑は泥んこぐちゃぐちゃです。 畑を貸してくれている大家さんも、靴に泥がつくような日は 作業しないものだ、と教えてくれました。 晴耕雨読、ですね。 昨日までは、晴れたり曇ったりで、なんとか畑にも行けたので、 子どもたちと畑へ! 長男は、とうもろこしの林だー!と喜び、 次男は、畑脇の道で泥んこ遊び。お化けごっこも?? […]

子どもの居場所としての畑6/16

新型コロナウイルス感染症の拡大が心配されていた時に、 幸運にも近所の営農団地内の家庭菜園を借りることができました。 特に12歳の長男は、野菜作りにハマっていて、 ほぼ毎日畑に通っています。 長男の目下の懸案事項は、 ハクビシンからスイカとトウモロコシを守ること! 首都圏にも野生動物は住んでいて、タヌキやハクビシンは、 頻繁にくる、畑の訪問者です。 自分たちが収穫できるだけでなく、動物たちと共存する […]